子宮内膜症は女性にとってつきあいたくない病気!
子宮内膜症とは一生のおつきあい!!!と、よく耳にしますよね。
子宮内膜症で悩む女性が増えていますが、多くの女性が思うはずです、
“一生なんかつきあいたくない”・・・と。
そもそも、子宮内膜症の発生する原因については、まだはっきりと解明されていないのが現状のようですが、しかし、生理痛や、子宮の病気の多くはホルモンバランスの崩れによるものが原因のひとつと言われています。
ということは、ホルモンバランスを整えればその多くは改善できるということになります。
では、ホルモンバランスを整えるにはどうすればよいのでしょうか?
コチラにおススメの講座があります。
「14日間集中!子宮筋腫改善・通信講座」です。
この講座でホルモンとの関係について知れば、
子宮内膜症だけでなく、卵巣チョコレートのう腫・子宮腺筋症などを自分なりに改善する事が出来ます。
女性にとってホルモンバランスを整えることが、一生涯、健康のカギになります。
ぜひ詳しい内容を下記HPより確認されてください!
そして、一生涯、健康のカギを手に入れることを強くおススメします!!
「あやや」が子宮内膜症と公表!
「あやや」こと、歌手の松浦亜弥さんが子宮内膜症にかかったという発表がありましたね。
松浦亜弥さんが公表した子宮内膜症は見つけにくい病気のようです。
医師の診断内容にも差が出やすくそのために他の病気と間違われたり、
病院を何軒も回ってようやく子宮内膜症と診断されることもあるほど、見つけにくい病気で、
完治が難しく、閉経しない限り治らないと思われている女性の病気です。
でも本当に完治が難しく、閉経しない限り治らないのでしょうか?
先にも述べましたが、子宮の病気の多くはホルモンバランスの崩れによるものが原因のひとつです。
ですから、ホルモンバランスを整えていけばいいんです。
その方法がコチラなんです!
子宮筋腫改善・通信講座の続木和子先生と実践者の声
『14日間集中!子宮内膜症改善・通信講座』の続木和子先生は、
ホルモンバランスの研究を20年間続けられているその道の権威者でもあります。
その続木先生が、子宮内膜症や卵巣チョコレートのう腫・子宮腺筋症などの子宮の病気を、
ホルモンバランスを整えることで改善できるようにと、
「14日間集中!子宮内膜症改善・通信講座」として、
子宮の病気に悩んでいる世の女性達の手助けに立ち上がってくれています。
この講座でしっかりとホルモンバランスについて学び、悩みを改善した女性も数多くいらっしゃいます。
コチラに一部転用掲載しておきます・・・
痛み止めがないと
佐々木リナ 様(大学4年生)
私には、痛み止めの薬(Pxxx)は、本当にありがたかったです。
飲むと痛みが多少はやわらぐし、飲むことで安心しました。
痛み止めの薬(Pxxx)はケースがかわいいし,薬があれば安心できました。
私は、生理のない時も痛み止めを持っていました。痛み止めを持っていないと、不安で仕方がなかったのです。最初は軽い痛み止めで良かったのですが、だんだん効かなくなってきて強い薬を飲むようになりました。
母も若い時、子宮筋腫と子宮内膜症でひどい生理痛で子宮を全部取ったそうです。その後、母は乳ガンにもなりました。
それで、心配した母が「14日間集中!生理痛改善講座」を申し込んでくれました。
母も協力してくれて、半月くらいしてきた生理は軽くて、驚きました。こんなに軽い生理は、初めてです。
生理が始まる前から、いつも胃が痛くなるし、口内炎もできるし、夜もよく眠れません。
でも、この講座のお陰で今回の生理はそういうことが全くなくて、信じられない気持です。
この講座でホルモンのことも勉強できたし、薬を飲まなくても生理痛をなくせる自信がつきました。
4月から、社会人として生理痛を心配しないで、安心して働けます。本当に良かったです。
(HPより原文のまま転用掲載しています)
このお声に対する続木先生のアドバイス
「生理痛は、ホルモンバランスの崩れが原因です。
痛み止めで痛みを抑えても、ホルモンバランスが整うわけではありません。
ホルモンバランスが崩れていれば、子宮を切除しても、乳ガンや骨粗しょう症などのリスクは残ります。
ホルモンバランスを整えることが、女性の健康のベースです。」
女性にとって、ホルモンバランスを整えることの大切さを下記HPで確認されることをおススメします。


